会社の集まりや会議用によく使われるお弁当

会議用のお弁当
お弁当のご注文で多いのが、会社、企業様からのご注文です。
会議などの集まりではないかと思います。
企業さんが注文されるお弁当は
1600円 (よく頼まれます)
2200円 (よく頼まれます)
2700円 (時々)
この価格帯のお弁当をよく注文してくださいます。
ご一緒にお茶を頼まれることが多いです。
緑茶、500mlのペットボトル、150円です。
「だから、ここの弁当を頼むんだよ」
先日、こんな事がありました。
ある会社の営業の方が、お弁当を頼まれました。
日頃は一人で取りに来られるところを、その日は、二人で取りに来られました。
一緒に取りに来た方(部下の人?)が、
「へ~、手作りなんですね」
「ここって、野菜も作ってるんですか?」
と言われていました。
その時に、言われた言葉が印象的で覚えています。
「だから、ここの弁当を頼むんだよ」
(ああ、そうか・・・)
会社関係の方は、営業(お得意さんに配る?)で使われるお弁当を、頼んでくださることが多いです。
そんな時に、
『相手の方にも安心して食べていただけるお弁当』
として、陶千矛のお弁当を選んでくださっているらしいのです(というように受け取りました)。
お客様が、どのような気持ちで陶千矛のお弁当を買ってくださるのか、あまり聞いたことはありませんでしたが、その一言で、「陶千矛の歩んでいる道は間違ってないよ」と、言われたような気持ちになりました。
カード払いOK
企業の方がお弁当を注文される際によく言われるのが、
「クレジットカードは使えますか」
「領収書をお願いします」
ということです。
クレジットカードでのお払いは、可能ですので、会計時におっしゃってください。
2200円のお弁当の写真
このお弁当は2200円のお弁当です。
2200円のお弁当から、お刺身がつきます。
この写真では、お刺身が食べられないお客さんというお話でしたので、代わりにお肉料理を用意しています。
お肉は、「沼本商店」さん(お肉屋さん)の用意する高森牛を使っています。
沼本さんは、いつもこだわりのお肉を持ってきてくれます。
この日のご飯は、竹の子ご飯となっています。
ちらし寿司の日もあれば、別のご飯の日もあります。
この写真を撮ったのは、春のことでしたので、竹の子ご飯を作りました。
陶千矛のお弁当は、いつも同じ内容というわけではなく、その季節、季節で旬の野菜を使って、お惣菜を作り、お弁当を作ります。
陶千矛のお弁当は、下松市、光市、新南陽方面など周南市周辺の方々に、利用していただいております。






